主な傾向
- 経済成長の鈍化とインフレ圧力がリース活動の重荷に
- 中国本土は緩やかな回復、その他の市場は横ばいか弱含み
- 金融、ハイテク、コワーキングが引き続き主要な需要牽引役
- 建設費と改装費の高騰が新規供給の遅れを招く
- 質の高い移転への逃避は依然として最も人気のある戦略
- 景気懸念が高まる中、入居者はコストに慎重な姿勢を維持
本レポートは https://www.cbre.com/insights/figures/asia-pacific-office-trends-q3-2022
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主な傾向
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2022年9月、カントリー・ディレクターとしてロングライフ・パートナーズ・ジャパンに入社。東京を拠点とし、日本、アジア太平洋地域、そしてそれ以外における全ての業務と活動を監督する。金融業界で16年以上の経験を持ち、不動産とクレジット投資を専門とする。ロングライフ・パートナーズ入社以前は、農林中央金庫でポートフォリオ・マネージャー、センターポイント・デベロップメントでインベストメント・マネージャーを務めた。.
河合建武
マネージング・ディレクター
長寿パートナー