- 2020年11月の二重印紙税の廃止以来、投資心理は改善している。.
- 2021年第1四半期の投資総額のうち、不動産ファンドが33%を占め、そのうち上位10件の取引の半数を占めた。.
- 産業分野の取引額は総投資額の43%を占め、2005年第4四半期以来の最高比率となった。.
- CBREは、産業用再開発における賃貸借契約変更の新たな標準料率が、今年この分野への投資を後押しすると見込んでいる。.
私たちとつながる
2022年9月、カントリー・ディレクターとしてロングライフ・パートナーズ・ジャパンに入社。東京を拠点とし、日本、アジア太平洋地域、そしてそれ以外における全ての業務と活動を監督する。金融業界で16年以上の経験を持ち、不動産とクレジット投資を専門とする。ロングライフ・パートナーズ入社以前は、農林中央金庫でポートフォリオ・マネージャー、センターポイント・デベロップメントでインベストメント・マネージャーを務めた。.
河合建武
マネージング・ディレクター
長寿パートナー