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アジア太平洋地域の投資動向 2023年第1四半期 (CBRE)

主な傾向

  • 投資センチメントは依然として低調
  • 高金利は引き続き投資家の需要を圧迫している
  • オフィス投資(前期比-40%)と産業投資(前期比-52%)が急激に減少
  • ネガティブキャリーは、意欲的な売り手に値引きを増やすよう促す
  • キャップレートは今年後半にかけてさらに拡大する見込み
  • 購買活動は低調のままだが、2023年後半には再開する見込み
  • 価格はさらに下方調整される

本レポートは https://www.cbre.com/research-and-reports?PUBID=CA8D02B3-3EA7-409C-B5BA-0BD91194CD6E